■ 電子カルテ・ファイリングシステム

電子カルテシステムとファイリングシステムが一体となった
眼科専用のトータルシステム

画像一覧表示及び
選択画像マルチ表示画面

視力入力画面

処置伝票・処方画面

シェーマ・病歴画面
●【画像一覧】
画像表示では、当日・過去画像の一覧表示、拡大表示、マルチ表示、サンプル画像との比較表示、要チェック画像のお気に入り登録機能などがあります。
●【視力入力】
視力入力では、専用テンプレートにより、マウス操作で数値入力ができます。(キーボードからの入力も可能)また、当日のレフ・ケラト値やカルテ情報の参照も可能で、検査で必要な情報を確認しながら検査を進めることができます。
●【処置伝票・処方】
処置伝票は今までの紙伝票と同じ形式で違和感なく入力できます。処置伝票・処方共に、セット・Doが可能で、素早く入力することができます。
●【シェーマ・病歴】
シェーマは、下絵や画像といったパーツを貼り付け、そこに所見を記載できます。(フリーハンド記載、テキスト入力記載が可能)
病歴入力では、病名でよく使うものはお気に入りへ登録、病名検索では、病名のキーワード(漢字・フリガナの文字列検索)による検索等でスムーズに病歴を入力することができます。
■システム構成例
電子カルテシステムとファイリングシステムが一体型なので

STEP1 ファイリングシステム
画像データの連動

STEP2 ファイリングシステム
STEP1+数値データ、患者情報の連動

STEP3 電子カルテシステム
STEP2+診療情報の連動



■ 予約管理システム

予約状況全体画面
●【予約管理】
予約システムの導入により、患者さんの待ち時間の短縮と、均一で効率の良い診療を行うことができます。
電子カルテとの連動により、ドクターからの次回オーダー(検査内容・診療日)が予約画面に表示されますので、次回予約入力の運用がスムーズに行えます。
診察券は次回予約と案内メッセージを書き換え印字することができます。

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